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アパヴィラホテル<金沢片町>(アパホテルズ&リゾーツ)のイチオシ情報詳細

 [石川>金沢市街]

北陸随一の繁華街の中心に位置し、観光名所やショッピング、お食事に最適な立地です。お部屋は全室32u以上。ゆったりとした空間でお寛ぎください。

2,00046,300(消費税込)

[評価] 3.9(全69件の評価) 評価について
     ( 部屋4.2 設備3.7 サービス3.3 食事3.0 風呂3.7 立地4.0 )

[アクセス] ●金沢駅からバスで約10分。契約駐車場「OVALパーキング」のご案内。「片町」交差点から「鱗町」方向に約250m、通り左側。入庫から16時間¥1,100- 入庫から24時間¥1,600-MAP

[送迎] なし

[住所] 石川県金沢市片町2−2−13

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奥能登国際芸術祭 珠洲

[掲載日]2017年09月09日

すっかり秋らしい天気となりましたね★

せみの鳴き声も聞こえなくなり、鈴虫の音や秋の草花が見られるようになりました金沢です。


では、本日は金沢ではなく金沢から100キロ以上離れた能登半島の最先端・石川県珠洲市のイベントの話題です!是非とも行ってみてはいかがでしょうか?



能登半島の先端に位置する石川県珠洲市。古くから海と陸の交流が盛んに行われ、特異な文化が育まれた珠洲は、地理的に孤立していることから、日本文化の源流ともいうべき昔ながらの暮らしや風習がいまでも残る町。“忘れられた日本”がそこにあります。連日のように「キリコ祭り」が行われ、奥能登が一年で最も活気づく秋に開催される「奥能登国際芸術祭2017」は、伝統文化と最先端の美術が響き合うアートの祭典。国内外から参加するアーティストと奥能登珠洲に眠るポテンシャルを掘り起こし、日本の“最涯”から“最先端”の文化を創造する試みです。
総合ディレクターは、「大地の芸術祭」、「瀬戸内国際芸術祭」を手掛けた北川フラム氏。廃校舎や旧駅舎が、アート空間に生まれ変わります。

<参加アーティスト>
11の国と地域から39組

<主催>
奥能登国際芸術祭実行委員会


開催日
 2017年9月3日から2017年10月22日まで
 
開催場所
 珠洲市全域
 
料金
 作品鑑賞パスポート
一般2,500円(2,000円)、高校生1,000円(800円)、小中学生500円(300円)
※( )は前売券価格
※2017年5月下旬前売券発売(取扱い場所 各種プレイガイドほか)
 
イベントホームページ
奥能登国際芸術祭公式ウェブサイト
http://oku−noto.jp/
 
お問い合わせ先
 奥能登国際芸術祭実行委員会事務局
(珠洲市奥能登国際芸術祭開催準備室内)
電話番号 0768−82−7720
FAX番号 0768−82−7727

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