糸魚川へいこって!

糸魚川市の観光・食事等の魅力を紹介!

糸魚川へいこって!

糸魚川アクセスマップ
北陸新幹線をご利用の場合
・東京から約2時間
・大阪から約3時間30分
・金沢から約1時間
車をご利用の場合
・東京から約4時間
・大阪から約5時間
・金沢から約1時間30分

糸魚川の美味しいものを食べよう!

ブラック焼きそば

ブラック焼きそば 「糸魚川ブラック焼きそば」は、 食による地域活性化に取り組む飲食店などの有志「糸魚川うまいもん会」が「糸魚川名物になるものを!」という強い思いで創作した新B級ご当地グルメです。
中華麺に新潟県産のイカとイカ墨を加えて作る料理で、その真っ黒な麺が味覚と視覚に強烈なインパクトを与えます。イカ以外に使う具材や、味付け(ソース味、塩味など)は店によって異なり、それぞれの店ならではの味を楽しめます。

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ジオ丼

ジオ丼

糸魚川のジオパークにちなんだジオ丼。南蛮エビや紅ズワイガニなど提供店ごとにこだわりの食材を使った豪華でバラエティー豊かな丼ぶりです。

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ヒスイカクテル

ヒスイカクテル

「ヒスイの聖地 糸魚川」の自然豊かな大地から生まれた地酒などをベースに澄んだ味わいをお楽しみください。

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アンコウ料理

アンコウ料理 皆さん、ご存じでしたか?糸魚川の冬の味覚と言えば…そう、「あんこう(鮟鱇)」です!
あんこうは平べったい体に大きく広がる口が特徴で、見た目はとてもグロテスクな魚ですが、「東のアンコウ、西のフグ」と言われるほど大変おいしい冬の代表的な魚として有名です。
あんこうと言えば茨城県が有名ですが、ここ糸魚川でも、冬の日本海の荒波に揉まれでっぷりと太ったあんこうが市内の漁港で水揚げされ、水揚げされたばかりの新鮮なあんこうが市内のお店や温泉旅館などで味わうことができます!

糸魚川の観光

フォッサマグナミュージアム

フォッサマグナミュージアム

フォッサマグナミュージアムは平成6年(1994年)4月25日に糸魚川市の美山公園にある奴奈川の郷(ぬなかわのさと)に開館した石の博物館です。
平成27年3月9日に展示内容を全面的にリニューアルしオープンしました。
常設展示室を6つのエリアに分け、糸魚川を代表する美しい鉱物「ヒスイ」や日本列島が誕生した際の大地の裂け目「フォッサマグナ」などをポイントに、地質の時代経過に沿って地球が育んできた自然環境や資源の恵み、また、その一方で人々の暮らしに脅威となる地震や火山、地すべりなどの自然災害について学ぶことのできる内容となっています。

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翡翠園、玉翠園・谷村美術館

翡翠園
翡翠園

1978年に開園。お城のような石垣の横の石段を上り、玄関をくぐると、正面にコバルト色の70tのヒスイ原石が目に入ります。
敷地面積1万7千平方メートル、松林を背景に三つの滝、池、曲水をもって構成されており、巨石と数多くの石を使用した豪壮で優雅な回遊式庭園です。
春は紅梅白梅から始まり、新緑、さつきと続き、梅雨の苔、秋のドウダンツツジやもみじの紅葉、雪景色と、季節ごとに変化する景観が見事です。
散策しながら、四季折々の風景をお愉しみください。
※翡翠園は12月〜3月下旬まで休園(積雪の状況による)

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玉翠園
玉翠園

1981年に開園。谷村美術館に隣接する玉翠園は、山間から流れる二本の川、遠くの山並みを借景し、庭園の築山と結びつけ、広大で閑静、風流な趣を見せてくれる観賞式庭園です。
入口には、自然石の大観音像(全長8m、約90t)が立てられています。
四季のうつろいを、まるで一幅の絵画のように室内から眺めて愉しむことができます。
日々刻々と変化する庭園を眺めながら、ヒスイのテーブルでごゆっくり癒しの時間をご堪能ください。

谷村美術館
谷村美術館

1983年に開館。日本最高峰の木彫芸術家 澤田政廣氏の仏像「金剛王菩薩」「光明佛身」「彌勒菩薩」等10点を展示した澤田政廣作品展示館です。
設計は、建築界の巨匠 村野藤吾氏最晩年の建築物です。
入口を抜けると、荒涼とした砂漠の中に、シルクロードの遺跡、敦煌の石窟寺を思わせる建物が出現します。 そこへ一直線に延びる日本風回廊を美術館へと進みます。
館内には、湾曲した半円形の部屋、洞くつのような部屋の中に作品が展示されています。

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