世界遺産 宗像・沖ノ島【福岡TRIP】

祝!世界遺産登録「神宿る島」沖ノ島の関連遺産群と福岡を巡る、オススメのモデルコースをご紹介!

神宿る島

神宿る島神宿る島

福岡県宗像市にある「宗像大社」は、日本列島と朝鮮半島を結ぶ間にある沖ノ島の沖津宮、大島の中津宮、そして宗像本土にある辺津宮の3つのお宮の総称です。それぞれのお宮には国家の安全をつかさどる宗像三女神が鎮座しています。
中でも沖ノ島は宗像市の沖合約60キロメートルの玄界灘に位置する島で、島そのものが「神宿る島」として信仰の対象とされてきました。今もなお神職以外は立ち入ることは許されず、一木一草一石たりとも持ち出すことができないとされる禁忌が残っており、ほぼ手つかずの状態で伝統が継承されてきた世界的にも稀な場所です。宗像大社のほか、宗像氏一族の墓である「新原・奴山古墳群」が構成資産とされていて、こうした信仰の文化的伝統の形成と継承の過程を物語る世界でも例のない遺産群として世界遺産に登録されました。

そんな世界遺産と、福岡を満喫するスポットをモデルコースでご紹介します!

鳥居

モデルコース

宗像・福津 モデルコースはこちら

  • パワースポットTRIP 宗像・福津 + 筑紫エリア
  • グルメTRIP 宗像・福津 + 糸島・福岡
  • フォトジェニックTRIP 糟屋エリア + 筑紫エリア

福岡TRIPは、このプランでキマリ 宗像満喫クーポン付プラン

  • 宿泊プラン
  • 宿泊プラン+レンタカー+航空券

最大20000円割引

※プランには食事や体験、施設の入場料等は含まれておりません。
※クーポンは期間限定・先着順のため、配布が終了している場合もあります。予めご了承ください。
※写真は全てイメージです。

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