トップ > 特集・プラン一覧 > 夏休みはちょっとお出かけ! 夏の国内旅行特集 > 沖縄 夏休みの旅行

沖縄 夏休みの旅行

“夏”におすすめの旅行先

夏と言えばやっぱり海!

沖縄 夏休みの旅行

  • 宿・ホテル・旅館
  • 航空券付きプラン
夏休みの旅行に、沖縄旅行をおすすめします!

どこまでも続く白い砂浜と青い海、澄み切った空。ホテルの窓からのんびりビーチを眺めるのも良し、ダイビングなどのレジャーを楽しむのも良し、現地でしか味わえない珍味に舌鼓を打つのも良し。昔から沖縄は夏休みの人気のレジャースポット。都会の喧騒から離れ、思いっきり夏のバカンスを楽しめます。

記事を見る

沖縄の夏はビーチでエンジョイ

沖縄の魅力はなんと言っても、海! 真夏の沖縄に来たからにはビーチを満喫しない手はありません。沖縄はマリンアクティビティが本当に豊富。海水浴はもちろん、透明度の高い海でのシュノーケリングやスキューバダイビングもおすすめです。

なかでも人気なのが、沖縄の『クマガーガマ(通称:青い洞窟)』をダイビングしたり、シュノーケリングできるコース。石灰質を多く含んだ砂が海底にあるため、海底に差し込む太陽光がかき消されずに反射して青く見える現象はまさに神秘的。一度は見ておきたい光景です。

初心者向けのコースや少人数制のコースもあり、初めての方でも安心して体験することが可能。サンゴ礁に住むカラフルな魚たちと一緒に泳げるので、日本にいながら南国ムード満点の優雅な時間を過ごすことができます。

また、美しい白浜で優雅に波と戯れたい方は、古宇利(こうり)ビーチ、サンセットビーチ、万座(まんざ)ビーチ、美々(びび)ビーチなど、沖縄本島の北部、中部、南部のメジャービーチを回ってみることをおすすめします。

記事を見る

デートにも家族旅行にもおすすめ! 美ら海水族館

暑い日でも快適に過ごせる水族館もおすすめです。沖縄に行ったらぜひとも一度は訪れて欲しいのが、2012年11月に開館10周年を迎えた『美ら海水族館』。大自然溢れる沖縄の海の様子を展示していて、4階から1階へと下りていく構造になっている水族館は、さながら沖縄の海を海底深くダイビングしているような気分にさせてくれます。

なかでも『黒潮の海』と名付けられた容量7500立法メートルの大水槽は迫力満点! 巨大なアクリルパネルが視界を遮ることなく、3匹のジンベイザメをはじめ、回遊魚たちの泳ぎをダイナミックに披露してくれます。大水槽の正面に立ち、水槽内を見上げると、その大きさとド迫力に言葉を失ってしまうほどです。また、1日2回(15時と17時)の食事シーンも見もの。ジンベイザメが大きな口を開けて、海水ごと餌を飲み込んでいく様は迫力満点です。

この大水槽の楽しみは正面から眺めるだけではありません。水槽を下からのぞける『アクアルーム』や、食事をしながら『黒潮の海』を堪能できるカフェもあり、子ども連れのファミリーだけでなく、恋人とのデートでも存分に楽しめるおすすめの癒しスポットになっています。

※給餌時間は施設側により変更される場合があります。ご訪問前に施設側にご確認ください。

記事を見る

歴史と食事で"琉球"の風を感じよう!

琉球王国の歴史や文化を感じたい方には、世界遺産の『首里城』がおすすめ。最寄り駅から坂道を約15分ほど歩くと、出迎えてくれるのは沖縄の爽やかな陽射しを受けて真紅が映える守礼門。その圧倒的な存在感と色彩は目を見張るほどの美しさです。

また、広大な首里城公園内の丘陵地から那覇市内を見下ろすようにそびえたつ首里城正殿は、内部も復元されていて、外観同様、眩いばかりの真紅が琉球王国の栄華を今に伝えています。

歩き回ってお腹がすいたら、日本一の長寿を誇る沖縄の郷土料理へ。沖縄そば、ゴーヤーチャンプルー、ラフテーなど、今や全国区となった料理だけでなく、都会ではなかなか食べられないカラフルな魚を使った魚料理や海ぶどう、豚の耳の皮を使ったミミガーなど、沖縄ならでは食材を使った料理を堪能しましょう。

記事を見る

  • 宿・ホテル・旅館
  • 航空券付きプラン

▲ページの先頭に戻る